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たったひとつの恋 感想No4
第10話 「たったひとつの恋」

萌えポイント

・「弘人に会いに・・・」
 そう言われ戸惑う弘人
 
・「どんな顔してた?」「お前ずるいな」
 俺に何を言わせたいんだよ

・「弘人は大丈夫なの?」
 私がいなくても? そう言いたかったのかな?

・「私の心配はいらないの?」
 弘人に結婚を止めて欲しかった

・弘人と菜緒の間にあるロープ
 境界線みたい

・帰ろうとする菜緒
 振り向くと弘人はいない
 帰っていく菜緒を見ているのは辛かったのだろう
 もし菜緒が振り向いたら、気持ちを抑えられないかもしれない・・・

・弟の事を嬉しそうに話す弘人
 「自分の為の人生生きろ」
 そうだよ弘人 あなたにも幸せでいて欲しい

・菜緒の心が自分にないのに気付いていた斉藤
 昔の自分を見ているようで苦しかった菜緒
 このままじゃ幸せにはなれない
 いい人だったね 斉藤さん

・会社から帰る弘人 鳴る携帯
 え~携帯持ってるよ(@_@)

・亜裕太からの電話
 「菜緒ちゃん 結婚やめて北海道いくらしい」
 「は?」この弘人の顔がツボ

・菜緒の家に行く弘人と母
 母たちが出て行った後、ちょっと遠慮がちの二人がもどかしい

・菜緒を見つめる弘人の目が切ない
 弘人を見る菜緒の目は嬉しそう

・亜裕太が思い出を話し出す
 「そんなことあったけ?」忘れたフリをする弘人
 忘れる訳がないのに・・・
 「何でそんな大事なこと忘れられるんだろう」
 弘人の気持ちになぜ気が付かないの?

・「北海道行くなとか言わないの?」
 言える訳がない 菜緒の夢を知っているから
 でも、菜緒は止めて欲しかった

・「弘人は人をちゃんと好きになることなんて出来ないんだよ」
 菜緒にだけは言われたくなかった
 今でもこんなにも愛しているのに・・・
 弘人の目がそう言ってる

・港でタバコを吸う弘人
 3年目オレンジが光らなかったことが
 弘人の気持ちにブレーキをかけてる

・弘人の会社まで迎えに行く亜裕太
 それでも、素直になれない弘人
 まだこだわってる?

・菜緒のもうひとつの行きたい場所
 弘人の工場 あの船はもうないんだね

・菜緒を引き止めるように倒れるダンボール
 あのクジラだ

・甲からの電話
 慌てる弘人 おかしいだろ(笑)

・騙された事に気付く弘人
 片付けたはずのクジラが なぜ・・・
 手紙だ この折方懐かしいなぁ

・菜緒を乗せたバスが出る
 走ってくる弘人 亜裕太の背中を叩く
 さっきはゴメン そう聞こえた

・「菜緒ー!!」
 気付きバスを止める菜緒

・「勝手に行くなよ」
 「言えよ 入院してて振れなかったって」
 やっぱり拘ってる
 「前は無理だったけど、今だったら壁っつか
 一緒に越えられねぇかな」
 ずっと言いたかった言葉が言えた

・「弘人は今しかいない」

・「それで、それで一緒になるから」
 キタ、キタ、キターーーー!!!
 
・二人を見つめる仲間

・「あっ スーツケース」
 この時の弘人が激ツボ 何度もリピ、リピ

・菜緒のくれた手袋をはめて出て行く弘人
 「それじゃ 行って来るね」 
 あたしに言ったの?(笑)

やっと弘人が幸せに向いて走り始めた
「僕は君といると探し物ばかりしてるんだ」
探し物それは、カバンではなくて
   二人が幸せになれる方法 そうだよね弘人

菜緒の手紙

ヒロト ここからヒロトが灯りを振ってくれてたのかな
もしかしたら、3年目も見ててくれてたのかな
入院してて振れませんでした
その事を伝えるすべもありませんでした
でも、もう一年待ったの
4年目 私振ってみたんだ そしたら応答はありませんでした
私はどこかで、ずっとヒロトが私を見ててくれてるような気がしてた
そんな訳ないのにね でも、だからショックでした
勝手なことばかり言ってるね
人に頼ってばっかりで、こんな根性のない私とさよならする為に
ここはひとつ、一人でがんばってみようと思います
北海道行きます
ヒロトもがんばってね もう会えないのかもしれないけど
私あなたのこと忘れません
ねぇ ヒロト 私あなたが大好きでした
そして今も、やっぱり好きです
でも大丈夫、あなたと過ごした時間が、いくつかの思い出が
私の宝物です
弱虫で泣き虫でどうしようもない私の
たったひとつの拠り所です
ねぇ私は本当に本当に、心の底からあなたを愛してたんだよ
いつまでも話してたいけど、さよなら
時々心の中であのオレンジの灯りを振ります
あなたには、ヒロトには分かるような気がして振ってしまいそう
そしたら、もし感じたら振り返してね   菜緒

未公開シーン

・弘人の工場で
 「かわいいし、いっつも人の気持ち逸らさないし
 誰でも愛したくなるよ」
 
・衣装合わせの後 
 歩く斉藤と菜緒 

・駅前 裕子を見送る甲と亜裕太
 菜緒の見送りに行こうと話す二人が寂しそう

・甲が電話を切った後
 「いやでも、どうかな これで来たら、あいつ相当バカだ」
 弘人は相当バカらしい(笑)




最初 DVDをざっと見て未公開シーンの多さにびっくりしました。
「野ぶた」も「ごくせん」も見たけど
これほど未公開シーンは多くありませんでした
正直カットして欲しくなかったシーンもいくつもあります
それだけに、スタッフや監督が時間の関係上仕方なく
カットせざるをえなかったのだろうと想像できました
菜緒が斎藤さんとの結婚を決めた心境を語っているシーンは
とても大事なシーンだったと思います
TVでは、このシーンがなかったので
菜緒があっさり弘人を忘れてしまったかのようでした
でも、本当はそうじゃなかったのが分かり
斉藤との結婚を決めたことへの違和感?
裏切られたような気持ちはなくなりました




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たったひとつの恋 感想No3
第7話 「でも、僕は」

萌えポイント

・「僕は20歳だけど、おっしゃるとおり20歳だけど
 彼女を守りたいんです」「彼女を愛しています」
 「僕にとって、たった たったひとつの恋なんです」
 あまりにも弘人の思いが瞳が真っ直ぐで、
 ストレートに心に響いてきた。
 もしかしたら菜緒の父にも弘人の思いが少しだけど届いたのかな
 そう思わせてくれた大好きなシーン

・川沿いの柵に腰をかけ空を見上げる弘人
 光る「たったひとつの恋」の文字

・弘人の家の電話が鳴る
 ため息をつき暗い顔で受話器をとる
 「菜緒です」ほっとした表情の弘人
 いつも以上に低いトーンで話す
 「なんかあたし、いたいけな女子高生に迫ってる
 脂ぎったおっちゃんみたいな気持ちになってきた」
 そういって電話を切る菜緒
 「脂ぎったおっちゃんて・・・」小さくつぶやく弘人が激萌え

・いつもの船の上
 手を合わせる二人 弘人 手ちっちゃいなぁ・・・・

・「この前おやじさんにあった」ポツリと言う
 自分の気持ちを正直にゆっくり話す弘人

・「俺さぁ あんたじゃなきゃダメなんだ」 
 菜緒を真っ直ぐ見つめて言う弘人
 「死ぬかもしれない」そう言う菜緒の唇に触れ
 言葉をさえぎり菜緒の手を握る
 「それでもいい」つぶやく弘人
 心臓をつかまれたみたいに痛くなった

・菜緒を後ろから抱きしめ耳元でささやく弘人
 「あんた以外の人といるとこ想像できないよ」
 こんなにも素直な弘人がかわいい
 出合った頃の弘人からは想像もつかない
 
・「楽しすぎて怖いね」
 君の言葉の切れ端が心に刺さる 失うのが怖いほどの幸せ・・・

・「でも、菜緒クリスマスイブに来てくれるかなぁ」
 「当たり前だよ イブは恋人たちの日だよ」「ば~か」 
 ここだけ、何回もリピ、リピ、リピ・・・・

・菜緒の病室
 大粒の涙を拭き 一瞬で目に力がこもる
 「お母さん カフェオレ飲みたい」
 弘人に会う決心がそう言わせた
 「明日飲むのよね」何度も聞く母親
 娘の思いに気付かないフリをして出て行く・・・

・弘人の家の電話が鳴る
 「ごめん 元気?久しぶり」菜緒らしくない力強い声で・・・
 弘人の言葉を遮るように「今から来て丘公園の上」
 凛とした菜緒 訳が分からず黙る弘人

・不安そうに弘人を待つ菜緒
 息を切らせて走ってきた弘人
 「今日泊まるから・・・」菜緒にとっては一大決心に違いない

・菜緒を抱きしめる弘人
 これだけで、弘人がどれほど不安だったのかが伝わってくる
 「どうした?」弘人の背中を擦る菜緒
 弘人が甘えてるみたい
 「何にもないよ 大丈夫だよ」なんで弘人に言わないの 
 一人じゃ無理だよ 二人じゃなきゃ越えられないよ
 思わずそう叫んでた

未公開シーン
 
・30万円を受け取る弘人
 菜緒に電話する前に、工場に電話をする

・父親に呼ばれてきた菜緒の兄
 そう話して良いのか・・・口が重い父
 「息子共々売ろうとしたの?」の前の数秒間

・菜緒の家に電話する弘人
 家政婦さんに「入院されていますのでお帰りになられません」
 そう言われた後数秒
 「単なるお風邪ですのでご心配には及びません
 お電話があったことはお伝えしますので」




冒頭のシーンは何度見ても号泣してしまう
弘人があまりにも真っ直ぐで誠実で
確かに20歳はまだまだ子供かもしれない
でも、20歳なりに真剣なのだと伝えたかった
決して悪い印象ではなかったはず・・・

菜緒の口から出た「脂ぎったおっちゃん」
あまりにも予想外で大爆笑
その後の弘人もかわいかったな

船の上のバカップル
もう好きにして(笑)

菜緒に連絡が取れない数日間
たったの数日間が何ヶ月にも感じられたに違いない
弘人の不安が手に取るように分かる
強く抱きしめた菜緒
菜緒は今腕の中にいる

第8話 「さよなら」

萌えポイント 

・初めて二人で迎えた朝
 コンビニの袋を持ち上げて微笑む弘人がツボ
 照れてチュッって出来ない弘人に激萌え
 菜緒に押されて倒れこむ弘人 めっちゃ男前やん

・菜緒のコートの紐を引っ張り抱き寄せる弘人
 「またね またすぐね」 ね!の言い方がかわいすぎる

・嬉しさを隠せず口笛を吹く弘人
 ボルトを見つけ嬉しそうに笑う

・亜裕太たちから菜緒の話を聞く弘人
 菜緒の新しい番号を受け取らない弘人が健気だ
 どんなにそのメモが欲しかっただろう

・部屋の窓を閉めようとしてオレンジの光を見つける
 慌てて探す 懐中電灯
 廉の前では・・・・・ 出来ない
 「お兄ちゃんも早く振り返さなきゃ」
 いつから知ってたんだ?
 
・喫茶店
 目の前にある封筒
 ひとつため息をついて手に取る またひとつため息
 「これどういうことですか?」かなりムッとしている

・自分の母親がしたことに愕然とする弘人
 何も言葉が出てこない

・無茶なお酒の飲み方をする弘人
 どんなにお酒を飲んでも酔うことすら出来ない
 「もう 終わりだよ」 怒る気力もない もうどうにもならない

・ポケットの指輪
 マンションを見つめ、絶望のまなざしで川へ捨てる弘人
 川へ沈んでいく指輪 なぜこんな時までキレイなの

・出来上がった鯨のプレゼント
 廉にもう菜緒には会えなことを告げられない弘人

・父親とケンカする菜緒
 たぶん初めてのことだろう
 自分にはむかった事のない娘が強い眼差しで言った言葉
 「出て行くわ」ショックだったろう
 でも、折れるわけにはいかない 娘の為だと信じているから・・・

・弘人の家の電話が鳴る
 「もしもし・・・・ ひろくん」棚田かよ~!!!

・裕子の家
 「誰か又他の人好きになるかも」
 「そんな風に思うんなら最初から付き合ってない」
 菜緒は思っていたんだね コレが最初で最後の恋

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たったひとつの恋 感想No2
第4話 「僕の怒り 君の涙」

萌えポイント
・「ねぇでもいつかさぁ鯨の声聞きにいかない?」
 「だれと?」
 「3人で・・・・・4人でも5人でも・・・」
 「お前 そんなことばっか言ってるとフラれるよ」と意地悪く言う弘人
 「お姉ちゃん あぁ言う時は二人で!って言わないと」
 そんな、ませた事言う小4の廉

・工場の階段を駆け下りてくる菜緒
 知らない女の人 ・・・・ 気まずい空気
 「だれ?」「昔の同級生」
 用意されたかのような答え
 振り向き女の人を見る二人

・約束をドタキャンした弘人が
 「帰ってきたら電話するから」そう言って菜緒の頭をポンポンって・・・
 これ好き!こんな事されたらキュンってするよ

・病院
 「あいつが死んだらどうするんだよ」
 菜緒に声を荒げる弘人
 パニックになってキツイ言葉が出てしまった
 余裕のない弘人がなぜか痛々しい

・「あの子彼女いるし・・・」弘人の母に言われ
 呆然と立ち尽くす菜緒

・「お姉ちゃんは世界で一番僕のこと分かるんだ」
 廉の言葉で、菜緒の事を何も分かっていなかった事に気付く弘人

・裕子に菜緒の病気の事を聞く弘人
 眉間にしわを寄せ裕子の話を聞く弘人 ポケットティッシュを渡す
 へぇ 弘人ティッシュなんか持ち歩いてるんだ・・・変なとこで感心(笑)

・「あなたは、菜緒が初めて好きになった男の子だよ」裕子に言われ
 「なんで、なんで言わねぇんだよ 俺に」
 濡れて光ってる弘人の頬

・気まずそうに電話する弘人がツボ

・「ごめん もう会わないから」
 「彼女いるんだってね」・・・「は?」
 訳の分からない弘人
 切られる電話
 キレて舌打ちをしながら受話器を置く弘人

・「身の程をわきまえな」母親に言われ
 またかよ、どいつもこいつも、、、そんな顔
 弘人の後ろから入る光が一瞬弘人の顔を消す
 とてもキレイ

・菜緒のマンションを見つめ走り出す弘人
 このままじゃダメだ・・・・

未公開シーン

・花屋の前 
 裕子に送るために花を買いに来た甲
 恥ずかしくて入れず店の前をウロウロ

・菜緒の父 社長に
 「女性社員が菜緒が男と交差点で抱き合っていたと言っていた」と
 告げ口する男性社員
 不機嫌に話を聞く社長

・母親に「菜緒がキスしていたのは本当かもしれない」と
 電話をする菜緒の兄
 それを父親に伝える母

・マンションの駐車場 車から降りる菜緒たち家族
 「お父さんに買った肉まんどこだっけ?」
 妹に意地悪をする兄




この回は病院で菜緒に対して怒りを押さえられない弘人が
あまりに辛くて、最初リピ出来なかった
廉の気持ちが分かるからこそ、野球をしたいという廉を
止めることが出来なかった菜緒
それが、こんな事になるなんて・・・
そんな事があったのに、一生懸命菜緒を守ろうとする廉がかわいい
廉が思いつく精一杯の言葉で
本当に菜緒の事が大好きなんだ・・・

そしてやり方は間違ってるかもしれないけど母親も
弘人が傷つかないように考えたのだ
あれも、母親の愛なんだね

弘人は、弟と母親をずっと守ってきた
でも、知らず知らずの内に守ってもらってることも
あったのだろう
それに気付かなかっただけで



第5話 「君がいなくなる」

萌えポイント

・マンションの片隅に座り込む弘人

・「あたし、送る」「お前が送ってどうするんだよ」
 でも、菜緒と話したい・・・弘人の顔にそう書いてある

・喫茶店
 菜緒の目を見て、淡々と説明する弘人
 菜緒の手を握り周りを気にする弘人
 
・父に呼び出される菜緒
 弘人の父は自殺だと知らされる
 「了承済みよ それでも、彼と付き合いたいと思ってる」
 揺るぎない弘人への思い

・「デートってのは、二人でするもんなんだよ」
 「ケチ!!」
 廉と弘人の、こんなやりとりが少し重くなりかけた
 話を和ませてくれる

・深夜のグランド
 「違うよ 必ずあなたを見つけたよ どこでどう会っても」
 こんなにもまっすぐに思いを伝えてくる菜緒が
 愛しくて仕方ないのだろう
 菜緒を見つめる弘人の目がとても優しい
 それだけで胸がキュンッってなった
 とても優しいキス
 青い光に照らされて、とてもキレイで
 幸せに満ちた顔の二人

・ベットに寝転び江ノ島水族館のチケットを
 嬉しそうに見る弘人がツボ

・桜木町の駅前
 「俺もお前の事真剣だから」

・菜緒の家に着ていく服を選ぶ弘人
 弘人のパンツ姿  足細っそ!!

・気を引き締めたように、でもワクワクしたよに
 工場を出て行く弘人 
 かっこよすぎる

・男に襲われている女性が菜緒だと気付き駆け寄る弘人
 気付いた瞬間の表情が好き

・山下を殴りながら
 「お前菜緒に何やってんだよ」って怒鳴る弘人
 
・倒れ込んだままの弘人
 菜緒の兄に見下ろされる
 ドロドロになった捨て犬のような弘人
 切なさと、悲しみが込み上げてきて泣いてしまった

・弘人を見つけ精一杯の声で叫ぶ菜緒
 「何があっても、どんな事があっても
 あたし、弘人のこと諦めないから」

・ねぇ あの時僕は、一生君を愛していけるような気がしたんだ・・・・

未公開シーン

・裕子の部屋
 甲の事をかっこいいと言う裕子
 「聞いとくよ」と菜緒が言った後
 「ひっどい 弘人くんだって・・・」
 「やめよ そういう言い争いは・・・
    それよりさぁ 電話してみない?」

・亜裕太のバイト先
 裕子に素通りされ落ち込む甲を慰める菜緒
 「ごめん 遅くなった」と走ってくる弘人 
 「ジャマ?」と捨て犬のような甲 この後の
 「ジャマだろ なぁ」とふざけて菜緒に言ったら
 思いっきり睨まれて え?の弘人

続きは5話のつづきと6話

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たったひとつの恋 感想 No1
やっと やっと 「ひと恋」の感想らしきものを書きます
1話づつの、私の萌えポイント、未公開シーン、感想などなど
ハッキリ言って長いです
未公開シーンは、私が気付いたものだけなので
もしかしたら、漏れがあるかもしれません あしからず!!

第1話 「上流と下流の恋」

萌えポイント
・溶接をしていると「ねぇ 友達」と母に呼ばれ、
 顔を上げる弘人の汚れた顔

・甲のトラックに3人が乗り、風を受けてる弘人の横顔

・奈緒と出合った階段
 「ごめんなさい」嫌々いう菜緒
 「こっちこそ すみませんでした チッ!」
 この舌打ちが激萌え!!

・「ゲームでしょ! こいつらの人生丸々ゲームでしょ!」
 そう言って、悪ぶってる弘人

・奈緒を見つけ、水槽の横から優しい目で見つめる弘人
 ムッとした顔で近づく菜緒

・プールサイド
 貰った電話番号を捨てた事に気付き
 気まずそうにする弘人がかわいい

・水から出てきた弘人 そのおでこはいいのか?

・乾燥機からジーパンを取り出し臭う弘人
 臭いフェチの私には萌えでした(笑)

・「会わない? 二人で、会わない?」って言う弘人の決め顔
 この目線で女落としてきたんだ・・・・みたいな

・船の上で「好きでもねぇ女に何振られてんだ・・・」
 まだ菜緒に恋したことに気付いてない弘人

・今日がハロウィンだと気付き時計を見る弘人
 やっぱ気になるんだ・・・

・丘公園へつづく階段を駆け上がる弘人・・・・時計を見る
 もしかしたら、もういないかも・・・・

・弘人を見つけ嬉しそうに微笑む菜緒
 無表情の弘人

・「あなたにもう一度会いたかったの」と言われ
 「あんた いつも正直すぎるよ」と呆れ顔の弘人 

・「でも、ちゃんと来ました」
 「俺にそれ言わせんの?」とちょっと照れる弘人
 はにかむ菜緒

・顔の書いてある飴を弘人に重ねる菜緒

・弘人の工場に来た 菜緒
 なんでいんだよ・・・・と焦った弘人の顔

未公開シーンは見つけられませんでした
どうなんだろ、あったのかな?

第1回 まだこの時点では亀担ではなかった私

弘人の何でも斜めから見てるような
でも、最後まで悪い人になりきれないとこがかわいい
「ごくせん」の竜もよかったけど、弘人の演技好きだなぁ・・・
ちょっと楽しみかも、このドラマ・・・みたいな

それくらいの気持ちで見始めたドラマです
それが、回を追うごとに引き付けられ
気が付いたら、二人の事が気になって仕事が手につかない状態(汗)

菜緒の怖いくらいの真っ直ぐな性格だからこそ
壁を作って人を入れようとしない弘人の中にも入っていけたのだろう
こんなにも真っ直ぐに気持ちを表すことは
とても勇気のいる事だろう
でも、限られた時間しかないかもしれない菜緒にとっては
遠回りをしてる時間などないのだろう
この人のことを知りたい、私のことを知って欲しい
素直すぎる菜緒が気持ちいいとさえ感じた



第二話 「手をつないだ」

萌えポイント

・「うそつき」
 開き直って「何?」と逆切れ気味の弘人

・めざし?いりこ?をくわえてる弘人

・菜緒の住所の書いた紙を亜裕太に渡され
 ふっと笑いながらポケットへ入れる弘人

・ベットの上でメモを見つめながら「45階かよ」って
 つぶやく弘人のズボンから出た膝に激萌え

・天神祭りの待ち合わせ場所
 菜緒と裕子が来てるのを見つけ戸惑う弘人
 嬉しいのにそれを隠そうと横を向きニヤ付く顔を
 おさえ平気な顔を装う弘人がかわいい

・菜緒に「それは違うから」つぶやくように説明する弘人

・「ごめん・・・・・なさい」

・ちゃんと後ろ付いてきてる?と少しだけ振り返る弘人

・「あなたが取ってくれたのだから嬉しいんだよ」
 「俺もあんただから取って来たんだけど・・・」
 弘人の精一杯の言葉
 差し出される手 不安そうな横顔
 乗せられるイガイガ
 「ちがうだろ   はい」
 ためらいながら繋がれる手

・9時丁度に光るオレンジのイガイガ
 窓から、それを見つめる弘人
 その目がとても優しい

・「振りすぎだろ」そう言いながら
 大きく懐中電灯を振る 弘人

・雑誌を開き「つきおか・・・な・お」
 瞬きもせず食い入るように見る弘人の横顔が
 とてもキレイ

第2話も未公開シーンは見つけられませんでした
う~ん どうなんだ??

弘人の菜緒が気になるのに、それを認めたくないという
葛藤が見え苛立ちさえした
それでも、真っ直ぐに向かってきた菜緒に
弘人も不器用なりに伝えようとし
見ていて初恋を思い出した (^^ゞ
二人の恋が動き出そうとした時
二人の置かれてる環境の違いに愕然とする弘人
この弘人の瞬きもせずに雑誌を見つめる顔が
あまりにもキレイで見入ってしまった
「や・やばい・・・・」心の中で声がした


続きは第3話~

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コメントに関するお願い
コメントは承認制になっておりますので、承認後に掲載になります。
内容によっては承認しない。削除する事もありますのでご了承ください。

初めてコメントされる方は、必ず簡単な自己紹介と「はじめて」だと言うことをお知らせください。
申し訳ないのですが、分からないこともあるので。

あとギャル文字は解読不可能なのでご遠慮いただきたいです。
ホントに読めないんです。ごめんなさい。

諸事情で隠しコメントは受け付けていませんし、コメレスもしていません。

ごめんなさい


ひらり
プロフィール

   hirari

Author:   hirari
中1の男の子、小3の女の子の母です。

亀ちゃんが好きすぎて息子に呆れられ、旦那に「うざい」と言われたちょっとアホな30代です。

仁亀萌えしておりまして、腐った発言多々あります(笑)。

今後もKAT-TUNと仁、両方を応援していきますのでよろしく!



ひと恋の弘人で亀堕しました。

めっちゃ長い「ひと恋」感想、小説「さがしもの ~弘人と菜緒~」など書いてますので、良かったら読んでやってくだパイ。


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切なくて甘いお話です。

良かったら読んでみてください。


-- E N D --
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趣味で始めた小説
まだまだ下手くそですが、少しづつ書き続けていくので良かったら読んでください。

「さがしもの 弘人と菜緒」
≪ 全25話+特別編 ≫

「あなたの笑顔 わたしの涙」
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私が日々の生活の中で感じたり, 亀ちゃんの事を思ったりして, 書いた詩です

☆☆亀ちゃん☆☆
 「 幸せですか? 」
 「 夢の中で・・・ 」
 「 傷つかないでね 」
 「 私の隣・・・ 」
 「 きっと 」
 「 あなたの心 」
 「 言葉 」
 「 何もいらない 」
 「 遠い人 」
 「 寂しいね 」
 「 あなたの愛を 」
 「 あなたじゃなきゃ 」
 「 青空 」
 「 好きだから 」
 「 心の中 」
 「 嫌いになりたい 」
 「 会いに行くよ 」
 「 無題 」
 「 ジレンマ 」

☆☆家族☆☆
 「 11年目のラブレター 」
 「 子供の瞳 」
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☆☆その他☆☆
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 「 不思議な友達 」
 「 幸せだね 」

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