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2019/08
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実は続きが・・・(笑)
今日、何人かのお友達にメールで実は昨日の「妄想には続きがあるの」って

話したら読みたいって言ってもらえて、思い切って最後まで書こうと思います

昨日はあまりに長くなりそうなので、キリがいいところでやめたんだけど

それだけじゃなくて、最後まで書いたらドン引きされるかも・・・って思ってさ

でも続きが読みたい、面白かったって言ってもらえたので

調子に乗って書いちゃいます(笑)

かなりアホな内容です     イタ~イ妄想です 

ちょっとエロいです(笑)

興味があったら読んでみてくだパイ

あっ すっごい長いので覚悟して読んでね(笑)

ではでは、続きからどうぞ!!!



亀ちゃんに回した腕をぎゅってしてみる

夢じゃないよね?

どうしよう 幸せすぎるよ~!!!


お互い黙ったまま、相手をやさしく抱きしめている

すると遠くにいる友達が「お前らいいかげんにしろよ~!!!」って叫んでる(笑)

「仕方ねぇな 行くか!」

そう言ってあたしから体を離した亀ちゃんは黙ってあたしの手を繋いだ

ちょっと歩いたところで、亀ちゃんがもう一度手を繋ぎなおした

恋人つなぎってやつだ

ヤバイ 超緊張するよ 汗かいたらどうしよう・・・・・・・・・

あ~ そんな事思ってたらホントに汗かいてきたよ めっちゃ恥ずかしいよ~!!!

ただ手繋いでるだけなのに、なんでこんなにドキドキしてるんだろ

もう~あたしどんだけ乙女だよ


すると亀ちゃんが

「なんかドキドキするね テレるね」って・・・・

なんでそういうことサラッと言っちゃうかなぁ・・・・

あたし達はやっと友達に追いついた

「お前らねぇ いちゃいちゃしすぎ!っていうか、やっとくっ付いたのかよ」

「そうそう お前ら見ててイライラしたわ あぁぁぁ これでスッキリしたね(笑)」

「え 何? お前ら知ってたの?」

「バレバレだろ 知らなかったのお前らだけだろ(笑)」

「二人とも鈍感すぎ(爆)」

「なぁ この後どこ行く? お前らは二人になりたいんだろうけど、そうはさせねぇ(笑)」

亀ちゃんと二人がいいけど、どういう顔していいのかわかんないし

みんなと騒いでるほうが良いかなぁ?


「ば~か! 後で二人っきりになりますよ~だ(笑)」って仲間とふざけてる亀ちゃんを

見ながら、さっきまでの出来事が夢だったんじゃないかって思って

自分をちょっとつねってみた 「イタッ

「何してんの?」友達が不思議そうに見て笑った

結局みんなでボーリングに行くことにしたんだけど

はっきり言ってあたしは、上の空だ

ガーターばっかりだとか、最悪のスコアとかもうどうでもいいよ

みんなと楽しそうにしてる亀ちゃんと時々目が合う

するとやさしく微笑んでくれる彼に

どういう顔して良いのか分からなくて、あたしは下を向いてしまう

もう 折角亀ちゃんの気持ち聞けたのに、あたし何やってんだろう・・・・・

みんなで2ゲームやったところで「もう遅いし帰ろうか」

仲間の誰かが言った

「じゃあ 俺 送るよ」亀ちゃんがあたしにそう言った

仲間が亀ちゃんを冷やかしてる 亀ちゃんは何か文句言いながら嬉しそうだ

あたしは「うん」って頷くのが精一杯だった

あぁぁぁ これじゃダメだ あとで二人っきりになったらちゃんと話さなきゃ!

タクシーに乗って亀ちゃんが運転手さんに「○○まで行ってください」って言った

「いいよ あたしの家の方が遠いから、亀ちゃん家先で!」

「そういうわけにいかないだろ」

「だって戻るようになるよ?」

「・・・・・・・・・・・・じゃあ 家来る?」

亀ちゃんに突然そう言われて、どう返事したらいいのか困った

もうちょっと亀ちゃんといたいけど、早くないか?

軽いって思われないかな? でも折角誘ってくれてるのに・・・・・

どうしよう・・・・・ なんて言えばいいんだろう


あたしが困ってるのを見て亀ちゃんが慌てたように

「別にそういうんじゃないから ただもうちょっと一緒にいたいだけっていうか・・・」

「そういうのって?」思わず聞いてしまった

あっ・・・・・ あたしのバカ

「お前ねぇ それ聞くかよ」 恥ずかしそうに亀ちゃんが言った

「ごめん」 ・・・・・もう泣きたい

「で、どうしますか?」って聞かれてあたしは、「うんうん」って小さく頷いた

「運転手さん 行き先△△に変更してください」

そう言って亀ちゃんはあたしの手を握った




初めて入った亀ちゃんの部屋は、思ったよりキレイだった

ココが亀ちゃんの部屋かぁ

男の一人暮らしってもっと散らかってるかと思った

「キレイにしてるんだね」

「そうか? こんなもんだろ?」

そうなのかな? あまり男の人の部屋って入ったことないからなぁ

「適当に座ってて」そう言って亀ちゃんは奥の部屋に行った

適当ってどこに座ればいいんだろ・・・・

どこに座っていいかわからなくて立ったままだったあたしに

「何やってんの?」そう言いながら亀ちゃんが帰ってきた

手には缶ビールを2本持ってる

亀ちゃんがソファーに座って隣を手でトントンって叩いた

ココに座れってことだよね?

ドキドキしすぎて、ちょっと挙動不審?になってるあたし

亀ちゃんが普通にしてるのかちょっと悔しくなった

手に持ってる缶ビールを開けてあたしに渡してくれた

なんか慣れてんのかなぁ

「そんなにドキドキすんなって 別に何もしないよ」

そう言って缶ビールをカツンってぶつけてきた

え? 何もしないの?

「今 残念って思った?(笑)」

そう言いながらビールを一口飲んでる

「お・思ってないよ

「なんか焦ってない?」

「なんか、あたしだけドキドキしてるみたいで腹立つなぁ」

「俺だってドキドキしてるって 当たり前じゃん 好きな子と一緒にいるんだから」

亀ちゃんも一生懸命、ドキドキしてるの隠してるのかな?

ドキドキしてるのあたしだけじゃないんだ よかったぁ


ちょっとホッとして、あたしも一口ビールを飲んだ

あたしの反応を見るように亀ちゃんがあたしの顔を覗き込んできた

「なに? ちょっと恥ずかしいからやめてよ」

「照れてるお前ってかわいいね! いっつもそうしてればいいのに(笑)」

「ごめんね いつもはかわいくなくって」

「違うよ そういう意味じゃなくて、いつもよりもっとかわいいってこと」

「だから 恥ずかしいからそういう事サラッと言わないでよ」

「なんで? 言わないと伝わらないだろ」

「そうだけど・・・・・ どうしていいかわかんないよ」

「別にそのままでいいよ ○○はそのままでいいよ」

そう言って缶ビールをテーブルに置き、そっとあたしを抱きしめた

すっごいドキドキするけど、なんか安心する

「うわぁ ビールこぼれた」

あたしが持ってた缶ビールが亀ちゃんに抱きしめられた拍子にこぼれたのだ

亀ちゃんのTシャツが濡れてる

あわててTシャツを脱ぐと脱衣所にそのTシャツを持って行った

あたしはソファーにこぼれたビールをティッシュで拭いた

「いいよ いいよ そんな丁寧に拭かなくても」

そう言ってあたしの横に立ってる亀ちゃんは上半身裸だ

そりゃTシャツ濡れたから脱いだんだもん 普通だよ普通!

ドキッとしたのを悟られないように、一生懸命普通を装ってみた

「ちょっとドキッとした?」

「だから そう言う事は聞かないでって言ったでしょ?」

「ってことはドキドキしたんだ?(笑)」

そう言って亀ちゃんは後ろからあたしを抱きしめた

あたし思いっきり遊ばれてないか? あたしの反応見てこの人面白がってるよね

そう思ってたら、ほっぺに軽くチュッてされた

その拍子に横を向いたあたし 今度は唇に・・・・・

やさしく、ゆっくりと・・・・・・


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ココからは諸事情で書けないので(笑)

みなさんで想像してください

自分の妄想力を駆使して、あんなことやこんなことや

はたまた、あ~んなことまでやっちゃってくだパイ

書ける所まで早送り~~~~~!!!!!(笑)

      

      

      

      
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


あたしは不意に目を覚ました

どれくらいの時間がたったんだろう

隣に亀ちゃんが眠ってて

あたしは亀ちゃんに腕枕されてる

これは夢? じゃないね・・・・

ちゃんと亀ちゃんに触れられるもの

幸せすぎて嘘みたい 

そんなことを考えてたら、いつの間にかあたしはまた眠ってしまった




なんとなく視線を感じて目を覚ました

亀ちゃんがあたしの方を向いて微笑んでる

えっ あたし寝顔見られた?

「ちょっと あんまり見ないでよ」

「なんで? かわいかったよ

「そんなわけないじゃん 寝顔なんて最悪だよ~」

「ホントかわいかったって」 チュッ

幸せすぎて怖いんだけど・・・・・

あたしに軽くチュッてした後、亀ちゃんがあたしの胸の上の方に唇をあてた

えっ何? キスマーク?

「これは、○○が俺のモノって印だから」

そう言ってまたキスしてきた

「これ あたしが亀ちゃんのモノって印なら消えないようにしなきゃね」

あたしがそう言うと亀ちゃんは一瞬考えて

「お前 やらしいなぁ」って言って笑った

「え? 違うよ そういう意味じゃなくて~ もう!!!!!!

    あたしシャワー浴びてくる」

「一緒に入る?」

「え? イヤだよ」

「なんで? いいじゃん」

「だって恥ずかしいもん」

「なんで恥ずかしいの? もう全部見たじゃん」

「だから恥ずかしいこと言わないでってば~!!!!」

そう言ってシャワーに向おうとしたあたしを亀ちゃんは捕まえて

またベットに押し倒した

「あの~ 仕事遅れるよ?」

「今日の仕事は昼からで~す!」

「で~す!って元気に言われても・・・ あたしはシャワーを浴びたいの」

「後で良いじゃん どうせまた汗かくよ!」

「いや そうじゃなくて・・・・・」

結局そのまま亀ちゃんには逆らえないあたしでした









は~長かったぁぁぁぁぁ(笑)

最後まで読んでくれた方ありがとう!

大丈夫でしょうか? どん引きしてませんかね?

ドン引きしてたらゴメンなパイ

あたしはこういうヤツなんです

妄想が大好きで、妄想で生きていけます(笑)

しかしココまで書くと、頭の中全部見せてる気分だなぁ

まぁいいか 気にしな~い(笑)

また 気が向いたら妄想書くかも

その時はまた読んでねぇ(笑)

しかしさぁ 自分で思うんだけど

詩を書いてるあたしと、妄想してるあたしって同一人物?

絶対に人格違うよね?

あたしって二重人格なのかもしれない(笑)

こんなあたしを、これからもヨロピク~

PS.誤字脱字あったらゴメンなパイ
   許してね!







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  • ゆきりん
  • あとでゆっくり…とか言いながら、待ちきれず
    読んできたじょ~(* ̄▽ ̄*)

    やべぇ…今、完全にアタシは亀梨さんの部屋にいます(笑)
    もうすぐ…ビールで乾杯♪なところよ(*/∇\*)
    あ~ん、このままアタシは…♪僕のぉ~腕の中でぇ~♪(爆)

    ひらりちゃん、最高~~\(≧▽≦)丿♪

  • ゆきりんへ
  • ありゃ 待ちきれませんでした?
    急がなくても逃げないのになぁ(笑)

    今日はゆきりんも妄想の世界にどっぷりと漬かってくだパイ
    ゆきりんのレポート楽しみにしてるからね
    弟子にするのやめるかもよ うそうそ!(笑)

    妄想ばんざ~い!!!!(笑)
    なんかの宗教みたいだな(; ̄ー ̄A
  • にこかめ
  • きゃーー!
    続きって聞いて飛んできちゃったよっ!
    どんだけ妄想好きやねん!
    エロいのギリギリまでやっちゃって~!!

    いやあ、大好きだわあ、こうゆうの。
    このシリーズ、続けて!
    で、たまったら是非出版を~っ!
    楽しませてもらっちゃたっ。
    ありがとうねえ!
    叉、妄想シリーズの時は声かけてねっ。
    バイチャッ!
  • haruru
  • こんばんは!
    こんばんは~!ひらりちゃん、すごいっ!昨夜遅くにおじゃまして、そして今また読ませてもらって、思わず声が!
    ついこの間、「朝起きた時、亀ちゃんが横で眠ってたらどうしよ?」って言ったら思いっきり娘に呆れられたばかりだったんです。妄想する時は黙ってしてって!だからなんかほっとしちゃいました。
    繊細な詩を書かれるひらりちゃんも、大胆な妄想されるひらりちゃんも素敵です!
    次回楽しみ~!
  • なお
  • ひらりちゃ~~~ん!o(^o^)o
    私も待ちきれず!読みに来ちゃったぁ~~~(^з^)

    ホント!妄想ばんざぁ~~~い~ヽ('ー`)ノ~

    少しイヂワルな亀ちゃん!いいねいいね(o^-')b
    沢山萌えさせて頂きました(^ヘ^)v

    ただ!!!エロエロ部分がなぁい(>_<)(>_<)(>_<)

    ここは自分で想像しなきゃかぁ~!
    じゃカツカツ見た後、もう一度読みに来て!
    その1番重要な部分の仕上げをしよおっと(^-^)v。

    今夜の私はヤバイかも…(爆)(笑笑笑)

    ひらりちゃん!また妄想書いてね~~~d(^O^)b。楽しみにしてるよん♪。
  • かお
  • ひらりちゃん、お疲れ様(笑)

    妄想バンザーイ
    (*^o^*)
    ピー とか ピーも(早送り) もしっかり妄想したよっ(爆)

    シャワー浴びようとしたら… って、2ランド突入っすか(爆)
    燃えるぅぅ~~(笑)
    その後の二人の話も期待してるよっ!!
    もう一回 読もう♪
  • にこかめちゃんへ
  • 早速来てくれてありがとう

    さっき隠しコメしようと思ったら出来なくって
    そのまま載っちゃったね ごめんねぇ

    もうホント妄想大好きなんだよ
    これ読んだら分かるでしょ?(笑)
    だってお友達がエロいの求めるから
    ココに書けるギリまで書いてみたの(*^^)v
    大丈夫だったかな?(笑)

    喜んでいただけて嬉しいわ(≧∇≦)~~*
    シリーズ化するの?
    ありゃ そりゃ大変だわΣ(゚口゚;

    また気が向いたら書くので声かけま~す
    ヨロピク!
  • なる
  • も~どんだけ~!!! 昨日の妄想だけでも今日一日アタマから離れなかったのに、私もゆきりんと入れ違いに、亀ちゃんのお部屋に来てますから~!遊ばれてたっていいのっ!一回きりでもいいのっ! あーんなコトやこーんなコトして、隣で腕枕してくれてる亀ちゃんに、キスマーク一個でいいからつけてほしいの~(≧∇≦v)
    「あとでいいじゃん。どーせまた汗かくよ」
    って・・・。思いっっっきり汗かいてみたいよ~(≧∇≦v)
    これで明日も一日、汗かいた後の気だるさが残るわ~(爆)
  • haruruちゃんへ
  • ありゃ 娘さんに呆れられちゃったの?
    あたしも息子に呆れられるよ
    「亀ちゃんと結婚したい」って言ったら
    「あほじゃろ!」って言われた(; ̄ー ̄A

    まぁ妄想は黙ってするもんだよね
    公開するもんじゃないね しちゃってるし(笑)
     
    ありゃ こちらでも次回を求められてる
    こりゃ頑張らねば(笑)
  • なおちゃんへ
  • あら お子さんは寝たのかしら?

    萌えていただけました? そりゃ良かったよ(笑)
    Sな亀ちゃんいいよね(≧∇≦)~~*

    エロエロの部分はココでは書かないので
    がんばって妄想してみて~!!!!
    あたし書くとただの官能小説になりそうだから(爆)

    なおちゃん 眠れない夜を過ごしちゃう?(笑)

    妄想ブログになりつつある?(笑)
  • かおちゃんへ
  • かおちゃん ちゃんと妄想できたのね OKよ!(笑)

    どこまで書いていいのか悩んだのよ~
    これぐらいがギリギリかな?みたいな(^^ゞ

    違うよ かおちゃん
    2ラウンド目じゃなくて
    3か4ラウンド目です(爆)
    だって亀ちゃん若いんだもん(笑)

    あたし絶対にアホだぁぁぁぁ
  • なるちゃんへ
  • なるちゃんに大学教授にしていただいたので
    ちょっと頑張ってみました
    ご満足いただけたみたいでよかったわぁ(笑)

    あたしが早送りしたとこで、なるちゃんが何を妄想したのかなぁ(笑)
    きっとあたしと同じようなことだね(≧∇≦)~~*

    いやぁ 書いてて面白かったよ
    また いいの出来たら書くよ~!!!
  • nanami
  • やばいっっ
    あまりにも完璧?!な妄想しすぎて
    現実かと思ったわ(爆)
    こりゃあ~うちの娘読んだら・・・
    マジやばいね(笑)

    今日はメールありがと~~!
    えへへ・・決行日楽しみに待っとりま~す!
  • ももこ
  • ひらりちゃん  こんばんは!
    な~んて落ち着いていられないよ。
    きゃ~どうしましょ・・・
    こんな時間に見てしまった私は  やばいです。
    だってもうすぐカツカツ始まるし
    こんな妄想状態で亀ちゃん見たら
    ・・・
    でも大好きよ 続き書いてくれてありがとう!
    また密かにまってま~す。
    なんか興奮しちゃって眠れないかも(笑)
  • 弥月
  • ひらりちゃん!
    エロ傑作ごちですっ… うふふ♪ (* ̄ー ̄)v
    亀ちゃんの一言にいちいち萌えるぅーんっ  涙
    素晴らしすぎるぜ!!
    あたし好きな男には絶対Mで望む発言に
    うちは絶対どS!!押し倒す!発言のひらりちやん~
    朝っぱらからかる~く押し倒されてる件っ 笑笑
    やっぱS亀の前ではなすがままなされるが~っしょ?

    いつか一つのタイトルで連載お願いしますっ♪




  • nanamiちゃんへ
  • おはよヽ(*´▽)ノ

    昨日はどうも!
    思いがけずnanamiちゃんのメアドGETです
    しかも、もしかしたら会えるかも?っていう
    お土産付きで(≧∇≦)~~*
    予定の調整しないと~!!!!るんるんヽ(*´▽)ノ

    今日のは娘ちゃんに見られたらやばいでしょ^_^;
    娘ちゃん来たの昨日でよかったねぇ(笑)
  • ももこちゃんへ
  • おはよヽ(*´▽)ノ

    昨日はちゃんと眠れた?(笑)
    こんな妄想なら毎日でも書けるなぁって思ってしまう
    あたしってアホだなぁ(笑)

    妄想スイッチ入った状態で見た亀ちゃんは
    どうだった?
    美味しそうだったでしょ?(爆)
  • みづきちゃんへ
  • 朝っぱらから興奮させちゃったかなぁ(笑)

    今回は押し倒される方で妄想してみたの~
    押し倒されるのも中々いいねぇ
    次回作は押し倒してみようかなぁ・・・(爆)
    恥らう亀なんてどうかしら きゃはははは(笑)

    いつのまにか妄想連載ブログになってたりして^_^;

    早送りした部分 実は書き始めてたりするのだ(爆)
    ココには載せないけどね  ぐふふふふ(≧∇≦)~~*
  • miwa
  • 初めまして、最近お邪魔させていただいて
    コメント初めてさせていただきます(o*。_。)oペコッ

    関西在住の30代主婦のmiwaです、宜しくお願いします。最後までドキドキしながら読ませていただきました~

    私も亀ちゃんとのデートなどたまに妄想に入ってじゃ
    ドキドキしています。
    ファンといいながら完全に亀梨和也をリアルでも好きなんで、ドラマも全部自分を相手役にしてたり馬鹿な奴です。こんな私ですが宜しくお願いします~
  • miwaさんへ
  • コメントありがとうございます

    朝からエロくてごめんなパイ^_^;
    こんな妄想をして毎日を楽しく過ごしてる
    お馬鹿な主婦です
    完全に亀ちゃんを一人の男として好きなので
    イタイ発言多いですが
    こんなエロいあたしで良かったら仲良くしてくだパイヽ(*´▽)ノ

  • ぴあ
  • お知らせありがと~

    かわいい~!青春っていいよね~(*^_^*)
    私としては、その、妄想部分を是非!hirariちゃんの言葉で
    書いて頂きたかったわ~(笑)
    誰しも、愛する人との蜜の部分を妄想しちゃうよね!きゃ~~
    私の場合・・・和也のとなりに見えるのは・・仁なんだけどね(爆)
    これからも楽しみにしてます!

  • ぴあちゃんへ
  • ごめんねぁ 見に来い!って言ったみたいで(^^ゞ

    実は18禁部分あったりします(爆)
    ただここに載せれないだけで^_^;
    もうちょっとでクライマックに入るところ~(≧∇≦)~~*きゃぁぁぁぁ

    仁亀も萌えるけど、あたし参加できないじゃん
    だからダメなの~!!!!!
    あっ参加してもいいのか! っておい!(笑)
    コメントに関するお願い
    コメントは承認制になっておりますので、承認後に掲載になります。
    内容によっては承認しない。削除する事もありますのでご了承ください。

    初めてコメントされる方は、必ず簡単な自己紹介と「はじめて」だと言うことをお知らせください。
    申し訳ないのですが、分からないこともあるので。

    あとギャル文字は解読不可能なのでご遠慮いただきたいです。
    ホントに読めないんです。ごめんなさい。

    諸事情で隠しコメントは受け付けていませんし、コメレスもしていません。

    ごめんなさい


    ひらり
    プロフィール

       hirari

    Author:   hirari
    中1の男の子、小3の女の子の母です。

    亀ちゃんが好きすぎて息子に呆れられ、旦那に「うざい」と言われたちょっとアホな30代です。

    仁亀萌えしておりまして、腐った発言多々あります(笑)。

    今後もKAT-TUNと仁、両方を応援していきますのでよろしく!



    ひと恋の弘人で亀堕しました。

    めっちゃ長い「ひと恋」感想、小説「さがしもの ~弘人と菜緒~」など書いてますので、良かったら読んでやってくだパイ。


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    お知らせ
    「LOST MY WAY」
    ~果たされた約束~

    魂での亀ソロを見て頭の中に浮かんで来たストーリーを小説にしてみました。

    切なくて甘いお話です。

    良かったら読んでみてください。


    -- E N D --
    .
    .
    オリジナル小説
    趣味で始めた小説
    まだまだ下手くそですが、少しづつ書き続けていくので良かったら読んでください。

    「さがしもの 弘人と菜緒」
    ≪ 全25話+特別編 ≫

    「あなたの笑顔 わたしの涙」
    ≪ 全58話+番外編 ≫

    「LOST MY WAY」
    ≪ 全34話 ≫

      携帯小説
    「声を聞かせて…Ⅰ、Ⅱ」 


     ≪携帯小説の感想はこちらに≫
    秘密の小部屋(裏小説)
    会員限定のお話しです。
    パスワードがないと閲覧できないよ!
     
      「秘密の小部屋入り口」

    ただいま新しい住人様の受付はお断りさせていただきます。
    詩の保管庫
    私が日々の生活の中で感じたり, 亀ちゃんの事を思ったりして, 書いた詩です

    ☆☆亀ちゃん☆☆
     「 幸せですか? 」
     「 夢の中で・・・ 」
     「 傷つかないでね 」
     「 私の隣・・・ 」
     「 きっと 」
     「 あなたの心 」
     「 言葉 」
     「 何もいらない 」
     「 遠い人 」
     「 寂しいね 」
     「 あなたの愛を 」
     「 あなたじゃなきゃ 」
     「 青空 」
     「 好きだから 」
     「 心の中 」
     「 嫌いになりたい 」
     「 会いに行くよ 」
     「 無題 」
     「 ジレンマ 」

    ☆☆家族☆☆
     「 11年目のラブレター 」
     「 子供の瞳 」
     「 かわいい恋人へ 」

    ☆☆その他☆☆
     「 泣かないで 」
     「 不思議な友達 」
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