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あなたの笑顔 わたしの涙 ≪10話≫
理央奈が涼子と二人 放課後の教室で他愛もない話をしていると

理央奈の携帯が鳴った。

着信画面を見ると「和也くん」の文字が・・・・

理央奈が着信画面を見たまま小さくため息をつき

出ようかどうしようか迷っていると、涼子が「亀ちゃん?」と聞いてきた。

頷く理央奈に涼子は

「出ないの? 亀ちゃんが話ししたいから電話くれてるんだよ」と声をかけた。

「そうだけど・・・・・」

そんな会話をしていると亀梨からの電話が切れ

「不在着信あり」の文字をじっと見つめる理央奈

数分後 「ちゃんと話したいんだけど 会えない?」

そう書いてある亀梨からのメールが届く 

だが理央奈は返信をせずに、そのまま携帯を閉じた。

理央奈の寂しそうな表情を見て、涼子は

「理央奈 ちゃんと亀ちゃんの気持ち聞いた方がいいよ

 もしかしたら誤解あるかしれないし わからないじゃない

 亀ちゃんが話したいって言ってるんだから、話しておいでよ」

「・・・・・・和也くんの気持ち 今聞くのは怖い 

 『友達としか思えない』とかって言われたら、もう和也くんに会えないよ」

「そんなの話してみないとわからないじゃない ね!」

理央奈の肩に手を置き、励ますように微笑む涼子

理央奈は小さな声で「今日は無理かな 明日メールしてみるよ」って呟き

立ち上がって教室を一人先に出て、下駄箱に向った。

理央奈はいつも優しく微笑んでくれる和也の顔を思い出して

胸が苦しくて泣きそうになったが

上を向き、流れそうになる涙を一生懸命に止めようとした。



理央奈に電話をかけたが出てもらえず、亀梨は仕方なくメールを送り

理央奈からの返信を待ったが

その日のうちに理央奈からメールが入ることはなかった。

次の日も朝から理央奈にメールを打つ「今日話せない?」

それでも理央奈から返信が来ることはなく、授業中、休憩時間

着信音のならない携帯電話を何度も開き

理央奈から返信がないかを気にする亀梨

そしてそれを見ている赤西

「亀 そんなに理央奈ちゃんが気になるんなら会いに行けよ」

「あいつが会いたくないって思ってるのに会いに行っても・・・」

「お前アホだろ 理央奈ちゃんはお前にフラれたと思ったから会いたくないんだぜ

 そうじゃないんなら、そうじゃないって言って来いよ」聖にはそう言われ

中丸には「亀はどうしたいの?」と聞かれる亀梨

「どうしたいって・・・・・わからねぇ」少し首を傾けて答える亀梨に

「わからねぇってなんだよ」聖が呆れた表情で、その先の言葉を求めた。

「あいつの事かわいいって思うし、一緒にいて楽しいとも思う

 好きだって言われてうれしかったし・・・・・

 だけど好きなのかって聞かれるとわからねぇ」

「じゃあ そう言えばいいじゃんかよ 今思ってること伝えて来いよ」

赤西にそう言われ

「それで、いいのかな?」少し首を傾げる亀梨

「このままじゃどうにもなんねぇだろ」赤西の言葉に

亀梨は小さく頷き理央奈に会いに行く決心をする。




放課後の星南女学園の正門の前 以前理央奈を待っていたその場所で

理央奈が出てくるのを待つ亀梨

そして待つこと30分

マキや涼子たちと一緒に理央奈が歩いてくるのが見えると

亀梨は壁にもたれかかっていた体を起こし

理央奈に近づき真剣な眼差しで「ちょっといい?」って声をかけた。

まさか亀梨がココまで会いに来るとは思っていなかった理央奈は

戸惑いを感じたが胸の奥で彼が会いにくれたことが嬉しいと感じている

自分に気付いてしまった。

黙ったまま俯いている理央奈に代わってマキが、

「亀ちゃん理央奈を家まで送ってくれるかな?あたしたち用事があるんだ」って

涼子と顔を見合わせてから亀梨に頼んだ。

理央奈がマキと涼子の顔を見ると

「理央奈 がんばれ!」って言っているかのように

マキと涼子は黙って頷いて理央奈の背中を押した。

理央奈はマキと涼子の気持ちに気付き

勇気を出して亀梨の気持ちを聞いてみようと

顔を上げ彼に小さく微笑み、亀梨が「行こうか」って声をかけ

二人並んで駅の方に向かい歩き始めた。

理央奈と亀梨の後姿を見送りながら

マキと涼子は理央奈の思いが亀梨に届くようにと願うことしか出来ないでいた。



亀梨が理央奈に今の気持ちを伝えようと「あのさぁ」って声を出すと

同じタイミングで理央奈も「あのね」って話してきて

二人で顔を見合わせて、クスって笑った。

「先に良いよ」って亀梨が言うと

「メールの返事送らなくてごめんね」って理央奈が謝り

「いや いいよ 俺の言い方が悪くてお前・・・・理央奈を傷つけたんだし・・・」

亀梨が言葉を選びながら話し始めた。

言い方が悪いって???

理央奈が少し首をかしげ不思議そうな顔をして亀梨の方を向くと

「気にしてないって言ったのは

 あの・・・・断ったとか、流したってことじゃなくて

 その・・・・・理央奈が気まずそうにしてたから、つい言っただけで」

亀梨はそう言って次の言葉を捜しているみたいだ。

「だから・・・・・正直に言うとよくわからねぇんだよ

 だからもう少し待ってくれねぇかな 返事」

「じゃあ あたし和也くんのこと諦めなくていいの? まだ好きでいていいの?」

自分を真っ直ぐに見て問いかけるくる理央奈に亀梨は

「そんなストレートに言われると・・・・」照れたように顔をそむけて小さく笑った。

「わかった あたし待つよ 和也くんに好きになってもらえるように頑張る」

理央奈は恥かしそうに笑いながら、亀梨の顔をチラッと見てまた下を向いた。

「ば~か! 頑張ることじゃねぇだろ そのままでいいんだよ」

亀梨の言葉に理央奈が顔を上げると

亀梨が柔らかで暖かい表情で理央奈を見ていて

理央奈の顔も自然にほころんで、二人で顔を見合わせて笑っている。



~第2章~ 「 不安 」

ある日の放課後 駅前で待ち合わせをしてマックに行く途中

先頭を歩いていたマキが突然後ろ向きになり

「ねぇ 今度みんなで遊園地とか行かない?」って言うと

「遊園地って顔かよ 俺らが・・・」と答える赤西

「もしかして絶叫マシンが怖いとか?」そう言い掛けたマキに理央奈が

「マキ あぶない前!」と叫んだ

マキが慌てて前を向くと、4~5人の男子生徒が前から歩いてきて

その内の一人とマキがぶつかり、よろけたマキの腕を中丸が掴んで助けた。

「ごめん ありがとね ゆっち」そう言うマキに

ぶつかった男子生徒が「俺らに先に謝るべきじゃないの?」って声をかけてきた。

すると赤西が「お前 郷田じゃんか」って

いつもより低い声で相手を睨みつけている。

「赤西に亀梨かよ お前ら最近大人しいらしいけど、ふ~ん そういうこと」

郷田と言う男が赤西に詰め寄り、お互いが睨みを利かせあっている。

「そ~いう事ってなんだよ」いつもふざけている聖も上目ずかいで相手を睨む

「女とイチャイチャしすぎて、俺らのことなんて忘れたかと思ったよ」

「女にモテないからってひがむなよ」赤西が見下したように言うと

「何だとてめぇ」

「なんだよ やるのかよ!」って赤西の怒声が響き、

今までそんな赤西を見たことがない理央奈たちは驚いた表情をしていて

それに気付いた亀梨が理央奈たちをかばう様にして前に立った。

今にも殴りかかりそうな赤西に「やめろ 仁!」と怒鳴る亀梨

亀梨の方を向くと、その後ろにいる理央奈たちが目に入り赤西は

今ケンカ出来るような状況じゃないことを思い出して、少し冷静さを取り戻すと

「なんだよ かかってこないのかよ」ってケンカを吹っかけてくる郷田を

「てめぇなんて弱すぎて相手にならねぇ」って鼻で笑ってから距離を開けた。

赤西のその言葉にキレて殴りかかりそうな郷田に亀梨が

「今日はケンカしねぇって言ってんだろ」って凄んでみせ、

郷田は少しビビッたようで舌打ちをして悔しそうな表情で、

バツが悪そうに通り過ぎていった。

すると後ろをクルッと向いて赤西が

「わりぃ お前ら一緒なのつい忘れちまった」って手を合わせて謝ってきて

マキが「あたしらと一緒のときにケンカしたら許さないから」って

赤西の耳をグッと引っ張り「いてぇ~!!」って赤西が叫んでる。

「赤西にそんなこと出来る女の子ってマキちゃんぐらいだよな」って中丸が呟いて

聖と亀梨が頷くと「そんなことより、これどうにかしろよ」ってマキの手を指差す赤西

理央奈が「マキ もういいじゃない」って声をかけると

ようやくマキは赤西の耳を掴んでいた手を離した。

理央奈はさっき郷田という男に怒鳴った亀梨を見て

初めて会った日のことを思い出していた。

理央奈を襲ってきた男から守るために、その男を殴り怒鳴りつけた亀梨を・・・・

そして「大丈夫」って言った優しい声と、微笑を・・・・

理央奈と一緒にいる時は、いつも穏やかな表情をしている亀梨

亀梨が以前よくケンカをしていたって聞いてもピンッとはこなかったが

あたしと出会う前はこんな風にケンカしていたんだなぁ・・・・

理央奈は、そんなことを考えながら

自分たちに何度も「ごめん」って謝る4人を見ていた。


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  • きょー
  • いよいよ、第2章ですねぇ。

    意外な展開があるの?

    なんか、高校生の恋でわちゃわちゃみんなで
    やってる感じがなつかしぃ~(笑)

    制服着て、デートもう1回でいいからしてみたいな~(爆)
  • えみりん
  • ひらりちゃん へ
    私も亀様に守られたいです~v-238        いいですよね~穏やかで優しいのもv-238    なんかなんでもいいです<笑>                  弟2章もわくわくします ドラマ化したいv-421   もち 亀ちゃん主演でv-282  
  • miwa☆
  • 第2章始まったんだね~
    hirariちゃん凄いね・・私全然思いつかないよ・・
    読んでたら目の前に映像になるんだよねぇ。

    理央奈の切ない思い、亀梨君の優しさ・・・
    友達・・・色々な関係が凄く素敵だなって思うよ。
    続き楽しみにしてるねぇ。
  • cocolo
  • 第二章~幕開け~
    =不安=

    お題が...そそります。

    どんな展開???もう、ドキドキさせられっぱなしだよ。
    ちょっとした...行き違い。
    言葉足らずの..和也。
    あまりにも純粋すぎる理央奈。
    和也のことば...丸のみしちゃって....。
    『和也は、理央奈のこと"スキだよ"。今は、気づけてないだけだよ~。』って、言ってあげたい。

    いいじゃん。時間かけて、ゆっくりゆっくりお互いの気持ち暖めたら...焦らなくていいんだよ。

    って、思うんだけど~。
    読んでる方にしたら....じ、じれったいよ。
    ハハハッ。どっちだよ~。

    ホントに...ドラマ化してほしい。
    主演-亀梨和也・  理央奈-私
    ぐふふふ....これ、妄想(笑)
  • きょ~ちゃんへ
  • やっと10話?もう10話?
    どっちだろ・・・・

    きっと驚くだろうなぁ・・・・
    きょ~ちゃん 叫び声あげそう(笑)

    制服着てデート今でも出来ないことはないよ
    秋葉原とかなら・・・・・無理?
    いや 以外と?
  • えみりんへ
  • あたしも守られたい!守られるようなタイプじゃないけど(笑)
    ホント高校生亀ちゃん もう一度見たいよねぇ
    学生服が似合う内にお願いしたいわ
    学園ドラマの話ないのかな?亀ちゃんに・・・
  • miwaちゃんへ
  • ちょっとひと段落!でも先は長い(笑)
    凄いっていうか、アホだよ
    こんなことばっかり考えてないで仕事しろって感じ(^^ゞ

    これからも、いろいろあるけど
    それを楽しんで貰えるといいな
    どんなことが怒るのか予想してみてね
  • cocoloちゃんへ
  • 第二章はひとつだけの「不安」じゃないんだ
    いろんな人の不安が混ざり合ってるの

    言いたい!言いたい!
    って書いてるのあたしなのに、そう思う(笑)

    それがさぁ 何話かは言わないけど
    一気に話が動くから楽しみにしててね
    その回は書くのマジで大変だったんだよ

    理央奈=私・・・・・理央奈は18歳ですがどうします?
    娘ちゃんの方が適任かと(笑)
    あっ彼氏に怒られるね(^^ゞ
  • cocoloの娘っ子。
  • たのしい。
    ひらりちゃん。第2章幕開け~。やったね。まだまだ続くんだね嬉しいよ。本好きの私は今1番お勧め作品だよ。
    どんな携帯小説より..これがイイ。最高!!!

    高校生の微妙な気持ち....わかってるね。
    和也の...ぶっきらぼうだけどRIONAを想う気持ちにちょっととまどいを隠せない....みたいな~。もう、良すぎだよ。
    喧嘩だって...女の前ではしない。
    かっこいい。JINは主役じゃないけど....大事な役どころだよね。JINじゃなきゃ...和也の事ちゃんとわかってあげれない。
    いや~萌えます。
    JINしっかり和也&RIONAをサポートしてあげてね。

    これから...きっと色んな事があるんだろうけど
    RIONAをスキにならず(笑)支えになってあげてね~。

    彼氏はどうももめさせたいようだけど....だめだよ~。
  • 娘っ子ちゃんへ
  • まだまだ先は長いよ~( ̄∇ ̄;)
    いつ終るんだろうねぇ(笑)
    そんな風に言ってもらえると、益々やる気になるわ
    ありがとね(*^^)v

    あたし気持ちだけは、まだ高校生いけちゃう?(笑)
    こう見えて(見えてない?)
    結構純情だったりするんだよ~ あたし(笑)
    仁くんはめちゃ大事なポジションだよ
    彼がいないとダメな話いっぱいあるからね~!

    めっちゃ大変なことあるよ
    でも頑張ってもらいますよ~!
    あっ好きになっちゃダメだから(笑)

    彼氏ちゃん リアルにもめたりしないように!(笑)
  • cocoloの娘っ子の彼氏。
  • また...登場です。
    いや~イイ男すぎませんか?
    顔ヨシ。ルックスよし。喧嘩強い。最強ですね。
    当たり前ですが...俺は負けてます。けど...背は高いです。
    cocoloママはルックスはいいよね~って。性格はダメですか?もう~ママは『かっこいい、かっこいい。』の連呼。
    ここには俺の弟を含め...4人も男が側にいるのに...
    "和也"しか眼中にない様子です。
    そんなに悪くないツラしてる4人だと想うんですけど...和也は最強です。
    りおなちゃん。頑張ってスキにはならないよ。
    そのままでいいって事は今のりおなに絶対惹かれてる。
    気づいてないだけだよ。多分...ほんとにスキになった事が今までになっかたから...戸惑ってるんだと想う。
    スキって気持ちは...
    "一緒にいたい""心配""逢いたい"
    自然に思うこと。だと...思います。

    そろそろ送ってもらう時間です。
    今日は弟が一緒なので...おやすみCHUはないですね(涙)
  • かお
  • キタァーーーー!!待ってたよ~んっ♪

    和也って今までモテモテだったから~戸惑ってるのかしらん~!? 「着信音の鳴らない携帯を理央奈から・・・・なんども見る」の所 大好き~~!!

    「第2章」
    リアルにごくせんと重なる~! あたしにとっては最高のシチュエーションだよっ♪
    ケンカが強い男・・でも優しい表情の男!! 萌えるぅ~(//▽//) 超タイプ(爆)
    もぅ~続きが楽しみでしょうがなぁ~い!!
  • かっこいい彼氏ちゃんへ
  • そりゃあ 亀ちゃんはあたしにとっても最高の男ですから
    妥協はしません!
    めちゃめちゃあたしのタイプの男で想像しますよ!

    そうそう和也に勝てる男はいないって
    うちだって旦那結構いい男だけど
    亀ちゃんと比べるとね・・・・ 何気にのろ気てる(笑)

    恋愛の真っ只中だから、よく分かるんだねぇ
    あ~懐かし~い!!!!
    いいや 亀ちゃんと恋愛しよ(笑)

    弟が一緒?そんなの気にしない!ってダメか(笑)
  • かおちゃんへ
  • 「着信音の鳴らない~」のくだりは
    めちゃ悩んだんだよ だから嬉しい!

    純粋な恋愛をしてない和也にとっては
    ある意味初恋なのかもねぇ・・・・

    ここは「ごくせん」を想像しながら書いたよ
    だって経験ないから、それしか出来なかったんだもん
    亀のルックスでケンカ強いって無敵だよねぇ
    かっこいい~!!!!
    あっかおちゃんの好きそうな・・・・・・
    いや言うのやめとこう(笑)
  • りん
  • hirariちゃ~ん!!
    あたし出遅れたから、
    昨日1~9話まで読んだのね(笑)
    でも、これ毎日続きが読みたい!!

    あたしの好きな弘人や竜が
    膨らんできて、かなりキュンキュンよ(*^_^*)
    も~う、入り込みすぎちゃ~う。。。

    2章は「不安」
    また、hirariちゃんの小説に
    泣かされちゃうかなぁ~(笑)
  • りんちゃんへ
  • 毎日続き読みたいの?
    そりゃ頑張らねば大変だ
    昨日22話まで書いたよ~!って読めないのに言うな?(笑)

    やっぱり所々、竜や弘人が出てきちゃうんだよね
    好きだから仕方ないね(^^ゞ
    どんどん入り込んじゃって~!嬉しいわ(*^^)v

    え~そんな泣かせた覚えは・・・・・・ある(笑)
    今回はそんな泣かない・・・・・はず?(笑)
  • haruru
  • お嬢様の理央奈ちゃんは今回の亀梨くんや赤西くんどう思ったんだろう・・・また先が気になってます!
    「不安」って?もう気になることばっかり!

    照れくさそうな亀梨くんと凄む亀梨くん、こんなギャップがいいんだ・・・!
    携帯をずっとみてるなんていじらしいんだあ!
    赤西くんとマキちゃんの関係もいい感じ!
    今回私が大好きな場面です!

  • haruruちゃんへ
  • haruruちゃ~ん 気になることばかりでごめんねぇ
    でも、それを楽しんでもらえてるかなぁ

    このギャップに理央奈もやられちゃったからね(笑)
    仁くんとマキ?微妙だねぇ
    この先どうするかねぇ・・・・考え中(笑)
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    ホントに読めないんです。ごめんなさい。

    諸事情で隠しコメントは受け付けていませんし、コメレスもしていません。

    ごめんなさい


    ひらり
    プロフィール

       hirari

    Author:   hirari
    中1の男の子、小3の女の子の母です。

    亀ちゃんが好きすぎて息子に呆れられ、旦那に「うざい」と言われたちょっとアホな30代です。

    仁亀萌えしておりまして、腐った発言多々あります(笑)。

    今後もKAT-TUNと仁、両方を応援していきますのでよろしく!



    ひと恋の弘人で亀堕しました。

    めっちゃ長い「ひと恋」感想、小説「さがしもの ~弘人と菜緒~」など書いてますので、良かったら読んでやってくだパイ。


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    お知らせ
    「LOST MY WAY」
    ~果たされた約束~

    魂での亀ソロを見て頭の中に浮かんで来たストーリーを小説にしてみました。

    切なくて甘いお話です。

    良かったら読んでみてください。


    -- E N D --
    .
    .
    オリジナル小説
    趣味で始めた小説
    まだまだ下手くそですが、少しづつ書き続けていくので良かったら読んでください。

    「さがしもの 弘人と菜緒」
    ≪ 全25話+特別編 ≫

    「あなたの笑顔 わたしの涙」
    ≪ 全58話+番外編 ≫

    「LOST MY WAY」
    ≪ 全34話 ≫

      携帯小説
    「声を聞かせて…Ⅰ、Ⅱ」 


     ≪携帯小説の感想はこちらに≫
    秘密の小部屋(裏小説)
    会員限定のお話しです。
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      「秘密の小部屋入り口」

    ただいま新しい住人様の受付はお断りさせていただきます。
    詩の保管庫
    私が日々の生活の中で感じたり, 亀ちゃんの事を思ったりして, 書いた詩です

    ☆☆亀ちゃん☆☆
     「 幸せですか? 」
     「 夢の中で・・・ 」
     「 傷つかないでね 」
     「 私の隣・・・ 」
     「 きっと 」
     「 あなたの心 」
     「 言葉 」
     「 何もいらない 」
     「 遠い人 」
     「 寂しいね 」
     「 あなたの愛を 」
     「 あなたじゃなきゃ 」
     「 青空 」
     「 好きだから 」
     「 心の中 」
     「 嫌いになりたい 」
     「 会いに行くよ 」
     「 無題 」
     「 ジレンマ 」

    ☆☆家族☆☆
     「 11年目のラブレター 」
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